SHURE SCL3
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SHURE SCL3 価格情報価格更新日:
2008.10.06
※このサイトで掲載されている情報は、ヘッドホンナビにより管理・運営されています。価格、販売可能情報は、変更される場合があります。購入時に販売店に表示されている価格が、その商品の販売に適用されますのであらかじめご了承下さいませ。 ※合計目安価格はあくまでも目安です。合計目安価格は『表示価格(税込)』+ 『送料一律700円 (送料込の場合は+0円)』で算出しております。詳細は各販売店様にご確認願います。 SHURE SCL3 詳細
SCL3は、高域特性と感度に優れた、超小型バランスド・アーマチュア型ドライバを使用し、滑らかで延びのある音質を獲得。遮音性能と装着感の異なる3種類のイヤパッドが付属。弾力性と密閉度が高く、周囲の騒音に煩わされず音楽の細部を正確に聞き取ることが可能。 美しくスタイリッシュなデザインのエンクロージャは、最新のポータブルプレイヤにマッチ。 エンクロージャの色は、ホワイト(W)、ブラック(K)の2種類を用意。グレーは廃番となりました。 SCL3とE3Cの違いは付属のイヤチップの種類が変わった事のみです。ドライバユニットは全く同じです。
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SHURE SCL3 レビュー
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よかったー外の雑音騒音が無くなったぶん小さい音量で
聞けるようになり楽になりました あとはお値段が
もお少し安くなれば五つ星にしたいです
こいつの低音域を響かせるにはそれだけのパワーを出せるハードが必要。iAUDIOとの組み合わせなら満足の行く低音の響きを堪能できるだろう。iPodを使っている人にはお勧めしない。
E3cとE3との違いは色で、E3cは白、E3はグレーです。
音質に変化はなく、フルレンジ型らしいフラットな音質です。
誰かがE3cの低音は強いって言ってましたけど、ハッキリ言って
弱いです。無いといっても良い。スピーカー派には我慢できません。
音が微妙に篭る感じがしますが、凡人には十分良い音で通るでしょう。
ピアノ系の綺麗な高音が得意で、ベースなんかは苦手らしいです。
iPodの純正イヤホンからPHILIPS SBC-HS740 ファションヘッドフォンに、
そして今回SHURE E3C インナーイヤホンに買い換えました。
E3Cを2週間使ってみて感じたことは
1、音質は以前のと比べよくなりました。
ですが装着感がとても悪くすこしずれるだけで音質が激変します。
良い音で聴くには慣れが必要でした。
2、うまくフィットすれば外部の音はほとんど聞こえません。
ですが歩くと自分の足音だけ、はっきりと聞こえます。
運動する時などには向いないと思います。
3、音漏れはほとんどしません。
結論として
家の中で使うイヤホンとしてなら星4つ
理由は家でじっとしている分には周りの雑音も聞こえなくなり
音に集中でき、自分の足音など聞こえないから。
通勤、通学用としてのイヤホンなら星2つ
自転車、自動車でこのイヤホン使ったら危ないです。
周りの音が聞こえないですから。
ですが歩くと足音聞こえてしまいます。
電車通勤、通学用としてならかなり良いかもしれません。
乗り過ごししそうで怖いですけど。
遮音性は抜群ですね。
下手なノイズキャンセリングより断然上だと思います。
音に関しては、中途半端という意見もありますが
この値段にしてみれば普通かなぁという印象です。
良くも悪くも印象がないというか。
低音がちょっと弱い気もしますが、装着の仕方に
よる部分もあるみたいですね。
気をつけないといけないのが、もしイヤーパッドが
無くなったときのイヤーパッド費用が結構高いこと。
フォームイヤーパッドは4万以上します(500個入りですが)
本体より高いというのもちょっとね。
この辺は要チェックポイントかと思います。
音質や耳への密封性は非常にいい(耳への密封性は個人差があると思いますが・・・)。
その分、ちょっとした干渉(ケーブルが服に触れる、ipodを取り出す際にケーブルと鞄とこすれる)でも大きな雑音としてヘッドフォンに聞こえてきます。
でも、値段と音質等を総じて考えれば星5つでいいと思います。
iPod nano用に購入しました。モニター志向のクセの無い音質だと思います。この辺りは好みが
分かれるところでしょう。
低音や高音に味付けを求める方は他の機種を検討されても良いかもしれません。
私はクセのなさに好感を持ちました。問題点も何点かあります。
まず、やはり装着がコツがいります。難しい訳ではないのですが、挿入の角度や挿入具合で
音質は明らかに変わります。ちゃんと装着出来なく音質を評価されている方も多いと思いす。
例えば、低音がスカスカなどは挿入角度が合ってないのが原因でしょう。装着がうまく行け
ば、抜群の音を出します。こればかりは店頭で試聴されるかしかないです。装着がうまく行
けば、遮音性も高いです。
電車内でも周りの音が気になりませんし、その分音量も少なくて済みます。
このタイプで音漏れがあるような音量で聴く方があれば、あきらかに耳に異常がある方でね。
遮音性が高い分、街中での使用は特に注意が必要です。パソコン使用時などでも、キーボード
の打つ音が聞こえないぐらいです。
その他の不満点はコードの太さです。通常のヘッドホンのコードから言うと、すごく太い(笑)。
ACコードかと思うくらいです。左右のコードを調整するビニールのチューブみたいなものも
いただけません。オシャレじゃないです。ジャックもiPodなどにはデカイです。
ファッション性を重んじる方には不向きなコードです。
以上の満足点(音質)、不満点(コード類)などを考慮して、私は部屋内でのヘッドホン
として使っています。
その用途に不満は感じません。コードの扱いにくさが改良されれば星は5つです。
E2の高音域と分解能の低さを補ったモデルですがその分周波数特性がフラットになりいわゆる音楽を楽しむというshureのコンセプトから若干ずれているモデルです。
同価格帯のER-6iと比較してみると音楽を楽しむという点においてはER-6iの方に軍配が上がります。
また6000円程度しか違わないE4Cのことも考慮すると他のモデルに比べ中途半端なイメージがつきまとうのが実情です。(音に個性がないのでコレばかりはどうしようもないわけです)
もし予算が許すなら上位機種のE4Cも選択肢に入れることをおすすめします。
というわけでコストパフォーマンスと中途半端さで星3つとしておきます。
他のレビュアの意見を参考に買ってみたのですが、これは本当に人によるでしょう。私の耳の穴の形には全く合わなかったです。どのスポンジを付けてみてもダメでした。手で押さえてなければ落ちてきてしまって、どう固定しても音楽に集中できません・・。残念。
これまで通勤時間のi-podで3000円くらいのSONYのヘッドホンを使ってましたが、
これに換えて見てホントに満足してます。一番の変化は外でもクラシックを聞く気に
なること。(それまでは外ではROCK系の音楽ばかり)
ピアニシモも(いい音で)よく聞こえるので、通勤時間がとても楽しくなってます。
この上位機種も倍以上の値段まであるようですが、E3CN-Jでもこれだけいい音がする
のに一体どんな音がするんだろう、と興味も湧いてます。
いい買い物でした。
ポータブルオーディオ用に購入しました。
今まで使っていたイヤホンとは比べ物にならないほどクリアな音質。
「レベルが違う」ってこんな時に使うんだろうなと思った。
また、クラシックがメインだけど音のバランスがよく、POPな曲でもいい音で鳴ってくれる。
ところで、ポータブルオーディオってヘッドホンさえ良くすればいい音が出ると思ってた。
間違いじゃないんだけど、正解ではないと改めて気付いた。
俺の場合、ポータブルCDプレーヤーよりノートパソコンのMP3の方がいい音が出るんだよね。
つまりこの製品は手持ちのCDプレーヤーの性能を上回るキヤパシティを持ってるってことなんだろう。この製品の良さを知るにはプレーヤーもそれなりの性能が求められるみたい。
MP3オーディオについては買い替えちゃった。
で、この製品の使い勝手についてだが、まずケーブルが長くて太い(ジャックから二股部分のケーブルはよくあるACアダプターのケーブルと同等)のでポータブルで使うにはケーブルの処理が大変。俺の場合、ケーブルの途中をゆるく巻いて使っている。
装着については、「難しい」って書き込みを見かけるが、特に苦労した覚えはない(標準のソフトフレックスパッドを使用)。確かに、耳の後ろにケーブルを回す装着には最初戸惑ったが、すぐに慣れた。
ケーブルについてはマイナスだが、その他の点については不満がない、というか予想以上に満足。
この製品の上位モデルであるE4、E5は良い製品なんだろうけど、ポータブルで使用するにはオーバースペックではないだろうか。それとも俺の手持ちのプレーヤーが悪いだけか?
カナル型が普及する上での一つのマイルストーンになったといえるでしょう。
ヘッドホン自体の音質はよく言われるように比較的フラットですが、実は若干低音が強く、高音が控えめ。中音域の存在感からアコースティックギターは映えます(最近DEPAPEPEを聴くようになりました)。
やっぱり一番のメリットは地下鉄でも「ふつうに」音楽に浸れること。
耳の上を通すファッション性もいまだ捨てがたい。
iTunesを使う人はあえてAACではなく、MP3の高ビットレートにして高音を強調するのもありです。
値段の3倍近く違うE5c、ましてや持ってないのに評価はおかしいかと
遮音性は安物のイヤホンと桁が違う遮音性を持っています。
3000円台のカナル型イヤホンだと慣れた電車だと何駅、と言ってるのが聞き取れますがここまで行くと聞き取れません。
イヤーチップも多く種類があり、自分の耳にあったサイズを選択できるようになっています。そのせいで値段も高くなってるんでしょうけど(苦笑
音質は低音強めですがフラットと感じる人は多いようです。
高音は余り伸びないのが欠点で、その点は上位互換のE4cが改善してくれているようです。
解像度は可もなく不可もなくと言ったところ。
装着は独特でやや難有りですが、高級カナル型イヤホンの中ではかなりマシな方なので耳を瞑らないといけないかも知れません。
同価格でカナル型の音はオープン型に劣るコトを考えれば値段相応と言えば値段相応だと思います。結構頑丈なのでCPも十分だと思いますよ
シェアーはもともとレコードのカードリッジを作るメーカー
なのだけれど、イヤホンも作ってたなんて知らなかった。
私は最初、このE3を買う予定だったのだけれど、これだけの
大金を払うのなら少々高価でもE5cを買うことに決めた。
試聴しても明らかにE5cの方が音質が良かった。E5cで音楽を聴くと、
今までのイヤホンやヘッドホンが玩具のように感じることが
できるようになる。私は普段iPodと一緒に使っているのですが、
このシリーズのイヤホンの難点はデザイン。透明な本体と見た目の
安っぽさがカッコ悪すぎる。デザインならE3の方がまだマシかなっと
思った。あと、圧縮してiPodに音楽を入れてる人は買わない方が
良いと思う。圧縮率で音質の違いがハッキリとわかってしまいます
ので。でも普通の人ならこのE3で十分だと思います。



