最終更新日時 2019.04.21
RS1

RS1 価格比較とレビュー

GRADO

RS1

クラフトマンシップ溢れるマホガニー製イヤーピース採用のオープンタイプのヘッドホン。

RS1 製品画像
スペック・仕様
カテゴリヘッドフォン
形式ダイナミック
タイプ開放型
再生周波数帯域12〜30,000Hz
インピーダンス32Ω
感度98dB/mW
ケーブル長約3m
プラグ形状6.3mmステレオ標準
重量約180g (ケーブル除く)

[市場価格帯]価格 :Discontinued[生産完了]

商品詳細

RS1は開放型のヘッドホンです。グラドのリファレンスシリーズのトップモデルとなります。

特長
  • 暖かみがありノリが良い
  • 質・量共に抜群な低音表現
  • 空間表現がうまい
得意ジャンル
  • ロック
  • メロコア
  • ヒップホップ

RS1は他のグラド製品の過激さとは毛色の違うモデル。アメリカのハイエンド市場で非常に人気が高いようだ。音質はまさにグラドサウンド。暖かく、身体全体を震わせるヴォーカル、優れたダイナミクス、そしてスムースなトップエンドと美しい余韻の低音が特徴。トゲトゲしくなく落ち着いており、空間の広がりを感じとれる。柔らかい表現もうまいようだ。チャンバーにハンドクラフトで矯正されたマホガニー材を採用している。日本での試聴スペースの少なさがやや難点。

最新バージョンは、ハウジング中央のRS1と書かれたチップが無いバージョンとなります。

[ ...すべてのレビュー(6) ]


価格比較

GRADO/RS1の価格比較調査は毎日行っておりますが、最安価格は常に変動しておりますので念のため各販売店の最新の価格を必ず確認して下さい。

販売店の価格一覧表
販売店 表示価格 送料 合計価格
RS1はディスコン(生産完了)の為、流通在庫もしくはオークションで探すしかありません。

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買取店 買取上限金額(キャンペーン倍率適用価格)
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評価とメーカーリンク

個人的ジャンル評価
クラシック
4.2点
ジャズ
4.7点
ポップス
4.7点
ロック
4.3点
ユーザー満足度
メーカー(代理店)リンク
定価
  • オープン価格

画像ギャラリー

ランキング

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市場の価格チェック

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個人輸入

グラドはアメリカのメーカーですので米圏が比較的安価になっています。為替レートと送料を考慮してチェックしてみましょう。日本へ輸出してくれない場合はフォワーダーを利用すれば良いでしょう。
本日のTTSレート (04月24日)
決済方法

個人輸入する際の目安


レビュー

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クラシック
5.0点
ジャズ
5.0点
ポップス
5.0点
ロック
5.0点

あなたのレビューをここに載せませんか?広く皆様からGRADO/RS1のレビューを募集致しております。貴方の「ハンドルネーム (特に希望のない場合は名無しさんと表記させて頂きます)」、簡単な分類ではありますが「各ジャンル評価点 (CLASSIC,JAZZ,POPS,ROCK) 各5点満点」と「レビュー文」を気が向いた時にでもメール頂ければ幸いです。

クラシック
3.7点
ジャズ
4.5点
ポップス
4.4点
ロック
4.6点
zombi氏のレビュー

RS-1を購入しました。まだ使って10分くらいしか聞いていませんが、もうこれのよさは分かりますね。A1000を使ったあとだと余計に。A1000は淡白というか、そっけなさがありますが、RS-1はダイナミックで熱いですね。届いた当初の音は低音が膨らんでいて高音もシャリついていましたが、取り扱い説明書にもある1週間のブレークインをすぎますと改善します。音がなじんだ後は初めのような耳障りな音はないのですが、なかなか強調された音作りだなと思います。

明瞭で解像度の高い高音、一歩近づいたようなリアルな中音、キレがあって暖かい低音・・・すべての音域が強調されたようなヘッドホンだと思います。解像度はどこかでも言われていたようにA1000よりずっと上で相手になりません。HD650と比較して、HD650は芳醇な響きを味わうヘッドホン、RS-1は爽快なキレを味わうヘッドホンという役づけなために解像度はRS-1のほうが高く感じます。音場はHD650のほうが遥かに広く、RS-1は狭いなかでどこに何があるか分かるといった感じです。ネット上で散々に言われている装着感ですが、結論から言いますと我慢できる程度に悪い。ですパッドがザラザラした感触なのはそこまで問題は無い(STAXのオメガ2以外に似てる・・・)のですが、耳に直接圧力がかかるためやはり装着感は悪いようです。しかし自分がさらに悪いもの(Z700です)を使っていたのもあるのでしょうが、自分は家で1,2時間音楽を聴く間は耐えられるようです。ただ、HD650や A1000のほうが遥かに良好な装着感です。

あと、理論上ポータブル機器で使うことが出来ますが、絶対にやめたほうがいいです。電車の中でこれほど音漏れさせたら刺されます。

長くなりましたが、自分はハイエンドでこういうテンションの高いヘッドホンがあってもいいと思いました。個人的採点はクラシック3.7点 ジャズ4.5点 ポップス4.4点 ロック4.6点です。

クラシック
3.8点
ジャズ
4.7点
ポップス
4.3点
ロック
4.2点
ヘッドホン最高氏のレビュー

Grado RS-1のレビューです。

音質は多少誇張された音となっていますが、全体的に綺麗な音を追求した目的としたHD600よりダイナミックで、個人的に大変好きです。今まで、インピーダンスが比較的高い、ヘッドホン(Sennheiserなど)にアンプを付けて聞いていました。それは、インピーダンスが低いヘッドホンへの偏見みたいなものがあったのかもしれません。このヘッドホンはその固定概念を良い形で、砕いてくれた一品です。Gradoの廉価版の製品は今まで、何本か所有してきたのですが、それはGradoの尖った音が好きだったこともあります。所有したことがあるのですが、どちらかというと、ロックなどで低音をきかせてくれ、Sennheiserなどでは物足りなかった部分を補うヘッドホンという位置づけでした。しかし、RS-1はかなりオールマイティに使え、HD600等と違い、アンプなしでも、ドライブできしかもその音質は開放型の特徴である、空気感を最大に取り込んだ音となっています。

マイナス点としては、様々な評論で取り上げられていますが、その装着感の悪さと、金額の割に作りがかなり安っぽいことですね。私が購入したヘッドホンでも、ヘッドホンの接着面のバリが残っていたり、ハウジングと外側の網の間にグルーが残っていました。ただ、それを差し引いても、こいつは本当に買いですね。

購入前にRS-2との比較をするため、両方のヘッドホンを試聴しましたが、微妙な違いですが、音の広がり感と質感(RS-2の方がもっと安っぽい)でRS-1が圧勝です。もし、どちらかの購入で決めかねている方がいましたら、絶対RS-1を購入した方が後悔しないでしょう。
長くなりましたが、ジャンル別採点は:クラッシック 3.9 ジャズ 4.6 ポップ 4.2 ロック 4.9です。(少し甘いかな?)
総評 4.4
これからのエージングが楽しみなヘッドホンです。


追加レビュー

7年前HeadRoomでGrado 60を購入し、80、125、そしてようやく昨年RS-1の購入に踏み切りました。前回購入時にレビューをさせて頂き、一年間所有し、かなりハードに使い込み、この場で再度批評を簡単に書かせていただきました。

音質は他のラインナップと比較し、かなりマイルドな音です。そのマイルドさは、購入した当時からじょじょに、顕著に現れ、Gradoの特徴であるあの突き上げられるようなサウンド感はじょじょに減っていったように思えます。そのため、人によっては物足りなさを感じると思います。ただ、この音質がアンプラグドなどのアコースティックライブなどの音にかなりマッチし、奥行きを持たせています。やはりこのサイトでもよく取り上げられているように、やはりあの高音がキンキンとし、低音がドンドン響いてくるGraodoサウンドを好む方にはアルミの325がGrado最上位となるのかもしれません。個人的にはかなり好きですが。また、よく言われている装着感の悪さにかんしては、購入当初と比較し、かなりよくなりました。買ったばかりのときは、あの固いイヤパッドの素材をむりやり加工したためにできたザラザラ感が大変きつく、装着するたびに耳がヒリヒリ赤くなってましたが、使い初めて一カ月くらいするとかなり固さがとれ、加工面のざらつきも無くなり、全く違和感がなくなりました。あと、これは特に強調しておきたいのですが、このヘッドホンの特性から、ほとんど家で使用していて、特にどこかにぶつける事なく保管してきたのですが外側の網目の黒い塗装が少しづつ、ただ確実にはげてきました。他のGrado(325は除外、所有したことが無いため)はプラスチック製なため特にこのような現象はないのです。これには、さすがに「8万円のヘッドホンとは思えん!!」と叫んでしまいました。これは本当にショックでしたね。そういった意味では耐久品質に関してはラインナップのなかで最悪です。

外見の評価は人それぞれの好みですので、なんともいえませんが私としては、嫌いではありません。ただ、これを装着してさすがに電車には乗れませんし、私の妻からは装着しているすがたが、ロボットみたいだと笑われるのも事実です。今回のレビューはほとんど音の評価ではありませんでしたが、購入をご検討されている方にとって良い情報となれば幸いです。一年間使用して見て、最後に点数をつけさせていただくと

クラッシック 3.8
ジャズ 4.7
ポップ 4.3
ロック 4.2

です。ロックにかんしては、あまりに音質がマイルドになり過ぎたため、原音の強さ、激しさが淘汰されてしまい、かなりポイントを下げさせてもらいました。ポップにかんしてはボーカルの声がかなり際立つようになり、(これも好みですが)良くなったとおもいます。総合点としては、正直金額に対する製品としての品質の悪さがマイナスとなり、(これを評価の対象としても良いかどうかは分かりませんが、所有する楽しみという評価ポイントを踏まえ)3.7とさせてください。

ゴーヤ氏のレビュー

現在HD650をメインにスタックスΛを時々というスタンスで、ほとんどのソースで満足しているのですが、一部のロック、ポップスで、やや柔らかめの音調が合わないこと、響きが余計につきすぎることがあるのが数少ない気になる点です。特に、少し古いロック(7、80年代もの)がピンとこない。で、様々なレビューを読みGRADOを買うことにしました。店頭で試聴しても、本当の音はなかなか判らないので”えいやっ”で実物も見ずに注文しました。

まず、箱にびっくり。何の変哲もない白い段ボール箱に、そこらのプリンターで印刷したかのような商品名を書いた紙が張ってあるだけです。ヘドナビの製品説明に出てくる写真が木の箱のように見えるのは気のせい?
箱をあけるとスポンジの中にRS-1が。初対面でしたが噂どおりのチープな感じ。木のハウジングの影響もあるんでしょうが、なんだか工業製品というよりは、手作りの素朴な工芸品という感じがします。でも、こういうテイストは嫌いじゃないです。ゼンやオーテク、ソニー等の製品はテイストの差はあれ、工業製品としてきちんとデザインされている感じがしますが、良い悪いではなくその対極にありますね、これは。ある意味、ほっとします。

かけ心地ですが、様々なレビューを読み、最悪、最低を覚悟していたので、第一印象は「思ったよりまとも」です。良いということも無いですが、私の場合CD1〜2枚は問題なしです。

肝心の音(現在30時間程度)ですが・・・テンションの高い明るい音ですね。この音離れのよさ、抜けの良さに、私は昔のJBLやアルテックのSPに共通するものを感じました。基本性能も十分に高く、細かい音も非常によく拾います。まさに、狙い通り少し古いロックにはピッタリです。
ただしロックでも最新録音で、少し、屈折した憂いのようなものが欲しい音楽は650の方が好きです。ダニエル・ラノワのShineに入っている底から湧き上がるような低音感は物足りないし、スティーリーダンなどの計算しつくされた緻密な表現も650の方が楽しく聴けます。
楽器単位で評価すれば、フェンダー(E Guitar)の乾いた音色にはこれこれ、と膝を叩きたくなりました。三線の音色もなかなか良いですね。反面、ピアノは全体に腰高で線が細く、管楽器も悪くは無いのですが、フリューゲルホーンなどの少し曇った様な響きやニュアンスは、少し明るくなり過ぎる傾向があります。ようするに乾いた弾けた感じの音色、キレが要求されるものは非常に合ってますが、潤いとか響きとかはもう一つです。音場、音像は650より共に狭く、小さくなります。

再生環境はエソテリックX25(デジタルアウト)〜Grace Design model902です。902がモニター的な性格を持っていることから、割とニュートラルな650にはピッタリですが、私的にはRS1にはもしかして低域の豊かな、少し柔らかい音調のモノの方が向いている気がします。

最後に2機種の比較です。
温度感:650=暖かい  RS1=(少し)ホット
湿度感:650=ややウエット RS1=ドライ
硬さ :650=ややソフト  RS1=ニュートラル
重心 :650=やや低い   RS1=やや高い
音場感:650=やや広い  RS1=狭い
実体感(音像のリアリティ):650◎ RS1○

追加レビュー

150時間は越えました。ともすると高域に刺々しさや硬さを感じる事もあったのですがそれがなくなり、しなやかになりました。低域も伸びてきました。ジャンルも古いロックのみならず、最近は新しいロックでもハードなものはほとんどRS-1で聴いています。
但し、基本的な音の印象、性格には全く変わりはなく、特徴を要約すると
(1)中高域が強調された音作りから受ける明快さ、高いテンション
(2)音の抜けのよさと、軽やかな装着感があいまってつくりだす爽快な開放感
ということになります。シンバルなどのハイハットの音が強調され、高い解像力とあいまってボーカルの息遣いが手に取るように解かる様は快感です。が、このような性格がソースやその時の気分によって煩わしくなる事もあります。フラットで非常にレンジが広く、細かな音までよく捉えた最新録音のCDを聴いていると、中高域の強調感がやり過ぎに感じられることがあります。逆に、あまりレンジが広くなく解像力も程ほどの録音だと、この強調感が好ましく感じられます。最新録音でも、例えばストーンズのリックスライブなどは、この性格がスパイスとしてうまく作用して、HD650より楽しく聴けます。誤解の無いように強調しておきますが、基本性能は十分に高いので、ロックしか聴けないとか最新録音はまずいというようなレベルの話ではありません。

私の音の好み、音楽のジャンルからはHD650とは異なる性格のセカンド機という位置づけですが、これを一番という人がいることも良く理解できます。素朴な木を用いたデザインとあいまって、とても愛着の沸くHPです。

名無し氏のレビュー

HD600と並んでダイナミック型では最上位にランクされているヘッドホンだけど、これら2つを比較した日本語サイトがほとんどないので、この場で個人的な嗜好を含めて簡単に比較してみようと思う。なおここで述べている評価はCDプレーヤに付いているヘッドホンジャックで再生した音の比較になっている。

●低音域はRS-1の特長がよく出ており、コモリ感が無く引き締まっていて、歯切れが良いのに余韻は暖かみがある感じ。この点HD600では歪み感やコモリ感がやや強い感じ。
●中高音域は共にレスポンスを落とした感じで耳を衝く感じは無い。HD600では比較的広い空間で鳴っていて耳への圧迫感が少ない感じ。また低音域に少しマスクされこもっている気もする。RS-1では音像に近く、はっきりしていて良い意味で臨場感がある。
●高音域はHD600では抜けが悪く、密閉型のような詰まった感じがする。その点RS-1は抜けがよくクセが無い。

以上のように解像度の高さなど、音質面ではRS-1の方が上なのだが問題は装着感で、RS-1のみならず、GRADOヘッドホンの装着感の悪さには定評がある。どのように装着感が悪いかというと、大抵のヘッドホンにはある、イヤーパッドの中心にあるドライバーユニットを保護するためのカバー(薄いスポンジの上に布を覆ったもの)がRS-1には無く、硬くて表面がざらざらしているので、耳に触れると側圧と相まって痛くてヒリヒリしてくる。はっきりいって同じ装着位置で5分と着けていられないくらいなので、少し手を加える必要がある。音質を変えないで装着感を良くする方法としてこの、むき出しともいえるドライバーユニットを薄いスポンジで覆ってしまう方法。口径が40ミリということで、ソニーの耳あてまたは耳掛けタイプのヘッドホン(MDR-Q55SLや MDR-G73SPなど、スペアイヤーパッドがEP-Q1であるモデル)のイヤーパッドが、ちょうど40ミリでぴったり収まるので、両面テープなどで固定し覆ってしまうだけで以前より段違いに良くなる。ところがこのヘッドホン、イヤパッドにも問題があって、スポンジの表面が所々粗くなっているので、比較的滑らかな部分に耳が当たるように回転させるなどして調整する必要がある。しかしここまでやったとしても装着感ではHD600のほうが圧倒的に良いので、音楽を長時間リラックスして聴くにはHD600が、意欲的にリスニングを愉しもうとするのならRS-1が最適だと思う。

171氏のレビュー

SR-325ほど高域がきつくなく、割と幅広く対応できる。一応ジャンルごとに適当に試聴した。

・Classic:J.S.Bach マタイ受難曲(K.リヒター指揮)
コーラス、弦の音も良く再生され、この曲が持つ重みが良く伝わる。
・Jazz:The Ornette Coleman Trio at the "golden circle" stockholm
Saxの音が厚みがあり躍動感を持って再生される。シンバルの音はSR-325の方が鋭く決まるかも知れない。
・Rock:Nirvana/Nevermind
やはりこの3枚では一番ぴったり来る。Rockの醍醐味が十分に味わえる。

個人的な結論としては、結構オールマイティーに対応できるヘッドホンだと感じた。

959氏の改造レビュー

GRADOのヘッドホンを買って数ヶ月、装着感の悪さに耐えられなくなりワックス用スポンジでイヤーパッド自作してしまいました。制作に5分、費用200円ですが前よりだいぶ装着感よくなりました。見た目の安っぽさもかなり上がりましたが(笑)



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