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■ BOSE
密閉型
TriPort OE
TriPort
ノイズキャンセル
QuietComfort3
QuietComfort2
インナーイヤー
TriPort IE

■ SENNHEISER
開放型
HD650
HD595
HD580
HD555
HD515
密閉型
HD25
PX200
ノイズキャンセル
PXC450
PXC350
インナーイヤー型
MX660
MX550
MX500
カナル型
CX500
CX400
CX300

■ AKG
開放型
K701
K601
半密閉型
K530
K240 studio
K412P
K24P
密閉型
K271 studio
K518DJ
K414P
K26P

■ SONY
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MDR-Z900HD
MDR-CD900ST
MDR-7506
MDR-Z700DJ
MDR-Z500DJ
ノイズキャンセル
MDR-NC60
カナル型
MDR-EX90SL

■ ULTRASONE
開放型
PROline2500
HFI-2200 ULE
密閉型
edition9
PROline750
DJ1 PRO

■ beyerdynamic
開放型
DT860 Edition2007
DT440 Edition2007
密閉型
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Reference420
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開放型
ATH-AD2000
ATH-AD1000
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ATH-AD500
ATH-AD400
密閉型
ATH-W5000
ATH-W1000
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ATH-A900
ATH-A500
ATH-PRO700
ATH-PRO500
ATH-M50ATH-M50
ATH-PRO5
ATH-WM5
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ノイズキャンセル
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AH-D2000
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システム
Basic systemII
インナーイヤー型
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開放型
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SE310
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SCL3
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E2g(Gaming)
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密閉型
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密閉型
ST-31



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ATH-W1000 オーディオテクニカ
形   式ダイナミック型
タ イ プクローズド
インピーダンス40Ω
ハウジング北海道産アサダ桜無垢材
最大入力2000mW
出力音圧レベル100dB (JEITA)
再生周波数帯域5〜40,000Hz
ケーブル長3m (片出し)
プラグ形状6.3φステレオ (金メッキ)
重   量約350g (コード除く)
→楽天市場から探す
ATH-W1000 オーディオテクニカ
特徴
  • 全体的にフラット
  • ソースを選ばない
  • 空気感が感じられる柔らかい低〜中音
  • 透明で立体感がある高音
得意ジャンル
  • ジャズ
  • ポップス
ATH-W1000は北海道産アサダ桜無垢材のハウジングを採用したとても高級感溢れる作りになっています。密閉型ではありますが全体的にフラットです。いわゆる「密閉らしい鳴り方」を期待すると少々期待はずれかもしれません。しかし、解像度は非常に高く、質的にも量的にも必要十分ですね。低域〜中域のふくよかで豊かな表現が心地よい感触です。高域は透明で立体感があります。ATH-W100よりも「明らかに進化したな」と実感できるモデルですね。

同時期に発売されたATH-A1000と比較してみると、明らかに「違うベクトル」で作られたモデルだなと感じます。全体的にフラットな両機種ですが、あえて言えば「ATH-W1000は空気感、ATH-A1000は臨場感」にベクトルが向けられている感じですね。ATH-W1000はフラットながらも若干中域〜高域の表現にスポットライトが当てられたモデルだなと感じました。中域の柔らかい表現は非常に心地よい感触です。ただ、高音メインのソースの場合、柔らかい中域よりも高域が目立ってしまい微妙にキツい感じがする場合もあります。しかし、全体的に上品でうまくまとめられているのはさすがだなと感じました。おすすめです。

[Kintetsu]
 ATH-W1000のレビュー
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個人的ジャンル別評価
CLASSIC  3.9点
JAZZ  3.9点
POPS  3.8点
ROCK  3.5点
 関連レビュー
Amazon (→感想5件)
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メーカー標準価格
オープン価格

 ATH-W1000の販売店・価格情報 (価格更新日: 2009.01.10)
販売店表示価格ルート送料合計(目安)
¥ 31,779正規¥ 31,779
¥ 2,500正規¥ 3,200
¥ 31,778正規¥ 31,778
¥ 33,500正規¥ 33,500
¥ 33,857正規¥ 33,857
¥ 34,900正規¥ 34,900
¥ 36,800正規¥ 36,800
創業50年日本橋やなぎ
¥ 36,800正規¥ 36,800
激安家電ショップ キングコング
¥ 36,855正規¥ 37,555
¥ 37,280正規¥ 37,280
¥ 37,480正規¥ 37,480
¥ 37,480正規¥ 37,480
¥ 37,500正規¥ 38,200
¥ 37,655正規¥ 38,355
¥ 38,070正規¥ 38,770
¥ 38,800正規¥ 39,500
¥ 38,808正規¥ 38,808
¥ 38,958正規¥ 39,658
¥ 39,800正規¥ 39,800
¥ 41,011正規¥ 41,011
¥ 41,564正規¥ 41,564
激安家電のデンマート 楽天市場店
¥ 41,800正規¥ 41,800
¥ 41,804正規¥ 42,504
¥ 42,151正規¥ 42,851
¥ 43,150正規¥ 43,150
¥ 43,239正規¥ 43,239
¥ 43,239正規¥ 43,239
¥ 43,239正規¥ 43,239
¥ 43,400正規¥ 43,400
¥ 43,800正規¥ 43,800
¥ 44,359正規¥ 44,359
[!] このサイトで掲載されている情報は、ヘッドホンナビにより管理・運営されています。価格、販売可能情報は、変更される場合があります。購入時に販売店に表示されている価格が、その商品の販売に適用されますのであらかじめご了承下さいませ。
[!] 合計目安価格はあくまでも目安です。ATH-W1000の合計目安価格は『表示価格(税込)』+ 『送料一律700円 (送料込の場合は+0円)』で算出しております。詳細は各販売店様にご確認願います。
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CLASSIC -.-点
JAZZ -.-点
POPS -.-点
ROCK -.-点
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 KNIFE氏のレビュー

評価としては5点満点で、全てのジャンルにおいて4.2ぐらいでしょうか、しかしルックスは5点満点を越えていいヘッドホンだと思います!

良い点と感想!
買った当初は低音に多少のこもりや物足りなさを感じましたが、エージングを進めるうちにこもりが取れしっかりした低音が出るようになりました。そして私が気に入ったのは「頭がゆれない低音」つまり、ドンシャリ系(?)と言われるヘッドホンと違い、音は出ていても頭に衝撃がきません。高音域は少々くせがありますが、それはそれで個性かな?と思います。(し、つ、す、などがエージング不足かまだ耳につきます)それから「付け心地のよさ」には感心しました、これに関しては人それぞれ頭の大きさの違いなどもあり、いろいろ意見があると思いますが、私には適度な側圧でとても心地よく長時間つけていられます。このヘッドホンは音質のせいか、木のハウジングのせいかロックなどを聞いていて眠くなりました(笑)
いろいろなレビューを見ていますと「やはり密閉」とか音質に疑問を抱く人もいるようですが、しかし私の場合は「夜一人で聞き込む」と言うためのものでもあるので、密閉である必要があり、このATH-W1000は密閉形としてはとてもいい商品だと思います。

この商品の悪いところは「ケースが付属しない」「ケーブルにくせが付きやすい」などがあります。やはり4〜5万円するものなのでケースが欲しかったです。
追加レビュー
ATH-W1000を使い続け2ヶ月を過ぎました。
音質比較
・高音域:前回のレビューの時には、まだきつさがあり少々聞きづらさがありましたが、それが解消されよりクリアで聞きやすくなりました。繊細にそして明確に音を出すようになりました。

・低音域:こちらはエイジングが進むにつれて、力強くクリアでしかしでしゃばらない、「ふっわ」とした独特ないい雰囲気になってきました。ジャズのベースなどは弦がはじかれる様がとても魅力的で、「ボ〜ン」と頭を揺らすのではなく、「ボン」と音がシャープに伝わるようになりました。

・ケーブルなど:購入時から少々気になっていたのですが、タッチノイズはあまり抑えられていない気がします。聞いている途中にケーブルに手が触れると、ノイズが耳にかなりつきます。製作目的がホームリスニング用なのであまり気にされなかったのかも知れませんが、この点は改善していただきたいところです。しかし、このケーブルは純度が高い素材を使っているからかもしれませんが、ケーブル自体のノイズは極めて少ないです、これには感心させられました。

まとめ
ここ2ヶ月間使用して気づいたことがあります、それは「あまり大きな音は出さない方がいい」と言うことです。あまり上手く言えないのですが、密閉型はハウジングで音を反響させ聞かせるので、あまり大音量にしてしまうと音が乱反射して、いわゆる「きつさ」が生じるような気がします。密閉型はオープン型と異なり外音が入りにくいので、多少は音量を抑えることが出来ますが、できるだけ静かな場所で適音で聞くことが、もっとも力を発揮できると思います。
これが2ヶ月間使用しての感想です、しかし使えば使うほど「もっとよくなる」のではないかと思ってしまうところが、恐いところです(笑)



 抜粋

秋葉原の5555で同一アンプでATH-W100とATH-W1000を聞き比べましたが、音の解像度は明らかにATH-W1000>ATH-W100でした。ATH-W100は中高域の解像度が低かったので、ATH-W1000はかなり良くなったと思います。
ヨドバシでもATH-W1000試聴用サンプルが21日から置かれていますた。
自分も改めて店頭で聴いてみましたが自分の買ったものと比べると印象がいい。ひとつひとつの音がたっていて解像度が高く感じました。あの試聴環境での単純比較は危険ではありますが、隣にあったATH-W100より明らかによかったです。
今日秋葉原の石丸でATH-A1000とATH-W1000を試聴してきたんだが、どちらもA3桁シリーズより素性がいいのはわかるが、ATH-A1000はやたらに低域が強くてATH-W1000はやたらに高域が強かった。音域のバランス的にはちょっと疑問だ。
ATH-W1000見てきたけど、想像より軽かったのが好印象。価格相応の質感だし、これなら四万出してもいいかなって思う。
肝心の音は密閉にしては高音が出ていたし。ヨド橋の試聴だから他と音量の差があって、比較が出来なかったのが残念。だけど自分の持ってるATH-A100tiよりもバランスいいんじゃないかな。

 外見に比べて音質は貧弱。 
桜材ハウジングの高級感と、テクニカの直接音的表現に惹かれて試聴せずに購入。
しかし、一聴して分かるのですが、ジャズもロックも分解能が高すぎ音圧感と迫力
に欠けます。
オケや弦はそれなりに鳴りますが、やや神経質に聞こえます。
また、高音〜超高音は確かに素晴らしいのですが、中域のパッシヴな迫力と
低音の実在感は出ません。低音は圧倒的に不足しており、音楽の熱気が
伝わらず、50年代ジャズ、60年〜70年代ロックなどにはまったく向きません。
このモデルからゼンハイザーHD600に移行しましたが、格の違いを見せつけられる
思いがしました。ゼンハイザーはあくまで自然。そしてアンプの素性を明らかにする
ほどの原音再生能力を持っています。再生側のアンプやCDプレイヤーにもこだわりが
あるオーディオファンには、まったくお薦め出来ないヘッドフォンです。







 圧倒的透明感 
誰でも一度は理想として考えた事のある一切の篭りがないボーカル
それがこのATH-W1000であると思います。

高音が金属質で煌びやかでありながらエッジはキツくなく
澄み切った空間から出てくる艶のあるボーカルが素晴らしい
低音は量が少なく柔らかい質感

イヤーパッドのふわふわした感触、布巻きコードの肌触り
高級機を購入したと確信させてくれる美しい外観と質感も大きな魅力の一つです。
メーカー保証が3年なのも魅力

欠点があるとするならば、専用のケースと標準からミニへの変換プラグが付属していない点
 ニートの買い物 
社会人してました(月の手取りは18万ぐらい)が、辞めてニートになりました。求職活動してるんですけど不採用の連続で、社会人現役中に貯めたお金が底をついてきました。これを実質45000円で買った時はすぐ再就職できると思ったのにー ! こんな私がこのヘッドフォンを買おうと思ったのは、周囲に音が漏れず、かつ最高の音を鳴らすヘッドフォンを探そう、ということでした 。お金は自分としては最高上限額を50000と決めて電器屋で購入。密閉で一番高値(50000円以下で)なのがこれでした。 ワクワクしながら家で聴いてみたら、低音のズンズンした迫力が無いし、何かスカスカした感じ。家族にも音がうるさいと怒られるし、音漏れ杉 。色んなサイトで情報みたら、みんな低音が弱いって言ってるし 。大金出したのにー。低音のズンズン響くのが好きなのにー 。 しかし、エージングというものを信じて半年以上使い続けました。使い始め当初よりも低音が出るようになったと思います。私は専門的なことは全然分かりませんが、上品で締まりがあり良く伸びる低音を出してくれます 。聴く曲によっては今まで出会った事のないような低音が心地よく耳を刺激します。ですが曲によっては前に使ってた安物のヘッドフォンで聞いた低音のほうが良かったなあと思う事もあります。 高い買い物です、低音好きな人はよく考えて買いましょう。シンバルやギター音や叩く系の表現は素晴らしく、新しい音の世界を発見できました 。 色々語りましたが、これからもずっと愛用していきたいな、と思ってます。そんな愛嬌がこのヘッドフォンにはあります !名前は、「千ちゃん」です !千ちゃん、これからも、よろしく!
 これは楽器だ! 
私はクラシックギターを弾きますが、このATH-W1000はまるで木製楽器のような面があります。ギターで高級と言えば表板にジャーマンスプルース、側・裏板にハカランダでしょう。
このW1000のアサダザクラはカバの木の仲間だと思いますが、コレすばらしい鳴りです。かつてP社のF30と言う2ウェイのでジャズを聴いたことがあります。そのとき以来の感動が、このW1000にはありました。音像がくっきりした、パワフルで深みのある音です。いろいろなジャンルの音楽をかけて鳴りをさらに良くする楽しみが、このヘッドフォンにはあります。
 高音キラキラ!  低音もマル! 
このヘッド・ホンの一番のセールス・ポイントはなんといっても高音。煌びやかなシンバル音が堪りません!

その他良い点を挙げてみると。 
 ・適度に締まりのある質の良い低音
 ・密閉型に特有の籠り感が無い
 ・解像度が高い
 ・音場は狭めだが、音場定位は良い
 ・明るく、暖かみがあり、しかも非常に鮮やかな音を鳴らす
といったところでしょうか。


次に、悪い点というより好みの問題で、合う、合わないが分かれそうな点も挙げておきます。
 
 ・低音の量が豊富ではない
   低音大好き、といった方には、量が不足しているように感じ、不満を持たれるかもしれません。私個人は、必要量は出ていると思いますし、妙に低音を膨らましていない分、むしろ自然な感じがするので、好ましいと思っていますが。ちなみに、私はロック、ブルースを中心聴き、ジャズも少し聴きます。クラッシックは聴きません。
 
 ・耳の近くで鳴っているように感じる
   迫力があり臨場感を感じると思う反面、合わない人は不快に感じるかも知れません。実は、私も慣れるまで、苦手でした。特に、オンマイクで録っているソースなどは、こそば痒いというかなんというか気持ち悪かったです。我慢して聴いているうちに、なんとか慣れることが出来ましたが。
 
 ・原音忠実性が低い
   この機種は、いわゆるモニター的な音の対極の鳴らし方をします。音域のバランスはフラットで自然な感じがしますが、音色自体は、かなり味付けされている音だと思います。いわゆる原音忠実性は低いと思います。人によっては、不自然な音と感じるかもしれません。



 私にとっては、デザインも含めて個性的で魅力のある機種であります。質感も高級感に溢れ、所有欲も満たしてくれます。
 ただし、かなり個性的な機種だと思うので、好き嫌いが極端に分かれそうです。高い買い物ですので、できれば試聴してから購入することをお勧めします。

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環境の変化とか環境の変化とか
弦楽の種類にもよるけど四季とかカノンみたいなバイオリンが目立つ楽曲はやっぱりATH-W1000がタマランツ。 流石にSACDは普通のCDショップじゃ売ってないだろうなー。アマゾン使いたいけど、今カートが優先的に欲しいCDリストになってるから面倒\(^o^) ...
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クラシック向けヘッドホンクラシック向けヘッドホン
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HDDの増設を行いました。HDDの増設を行いました。
audio-technica ATH-W1000 ダイナミックヘッドホン, audio-technica ATH-W1000 ダイナミックヘッドホン オーディオテクニカ 売り上げランキング : 5450 おすすめ平均 Amazonで詳しく見る by G-Tools ...
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澄み切った中高音って言うとATH-W1000があるけど、それとはまた違った魅力がある。どっちも硬くて澄み切った音なんだけど、ATH-W1000はキラキラとした質感や芯の通った感じがあって中々力強く「鮮やか」とか「煌びやか」って感じなんだけど、ATH-A2000Xは非常 ...
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