SENNHEISER CX95 イヤホン

SENNHEISER CX95

CX95は、カナル型定番のCXシリーズのトップモデル。

SENNHEISER CX95 画像
形式
ダイナミック・カナル型
感度
113dB
インピーダンス
16Ω
再生周波数帯域
17〜22,500Hz
ケーブル長
約0.6m (延長ケーブル1m付)
プラグ形状
3.5mmステレオミニ (ストレート型)

参考価格(税込): ¥ 13,908- → amazon
ユーザーレビューを見る

SENNHEISER CX95 価格情報

価格更新日: 2008.11.21

▼販売店 ▼表示価格 ▼ルート ▼送料 ▼合計価格
※このサイトで掲載されている情報は、ヘッドホンナビにより管理・運営されています。価格、販売可能情報は、変更される場合があります。購入時に販売店に表示されている価格が、その商品の販売に適用されますのであらかじめご了承下さいませ。
※合計目安価格はあくまでも目安です。合計目安価格は『表示価格(税込)』+ 『送料一律700円 (送料込の場合は+0円)』で算出しております。詳細は各販売店様にご確認願います。

SENNHEISER CX95 詳細

SENNHEISER/CX95は、スタイリッシュなイヤホン。 定番のCXシリーズ最高峰のモデル。

特徴
  • CXシリーズ最高峰モデル
  • スタイリッシュなスタイル
  • 延長ケーブル付属
得意ジャンル
  • ポップス
  • ロック
  • テクノ

新しいゼンハイザースタイルラインCX95 Style。このヘッドフォンシリーズは、極めてエレガントな概観と、この上ない快適さを兼ね備えています。高品質の仕上げ、高品質の材料、細かな音に追随できるよう、特別にシールド対策されたダンピングシステムによって、デザインと品質の調和が実現しました。

エレガントなデザインも兼ね備えた、シリーズ最高峰となる製品です。この高級イヤホンはワンランク上の設計がされています。CX95スタイルのサウンドはバランスもよくとれています。また、快適性にもこだわりました。イヤーピースは個々に調整でき、申し分なく耳にフィットします。そして、外部騒音からサウンドを最大限保護します。実用的なキャリーバッグが製品に同梱されます。

CXシリーズ最高の解像度を誇ります。特筆すべき点はバランスの良さ。低域〜高域までのつながりが自然で綺麗な音質です。フラットであり、可もなく不可もなくオールマイティーな万能なカナル型イヤホンですね。

CX95関連の過去ログ

Sennheiserのヘッドホンについて語るスレ
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17 18 19 20
21 22 23              


関連記事
関連レビュー

個人的ジャンル別評価
CLASSIC  3.0点
JAZZ  3.0点
POPS  3.0点
ROCK  3.0点
関連リンク
SENNHEISER CX95 商品詳細CX95の商品詳細
メーカー標準価格
オープン価格


ポータブルイヤホンのベストセラー [トップ10]

ランキング更新日: 2008.11.21

SENNHEISER CX95 レビュー

SENNHEISER CX95 レビューCX95のレビュー書いてみませんか? 価格.com - ゼンハイザー CX95 Style
CLASSIC-.-点
JAZZ-.-点
POPS-.-点
ROCK-.-点
あなたのレビューをここに載せませんか?広く皆様からSENNHEISER(ゼンハイザー)/CX95に関するレビューを募集致しております。貴方の「ハンドルネーム (特に希望のない場合は名無しさんと表記させて頂きます)」、簡単な分類ではありますが「各ジャンル評価点 (CLASSIC,JAZZ,POPS,ROCK) 各5.0点満点」と「レビュー文」を気が向いた時にでもメール頂ければ幸いです。
 こりゃ完全粗忽な失敗作。ゴソゴソゴソゴソゴソゴソ…虫がいる。 
オーディオ屋は耳だけを信じる。計測器だけを信じている内は電気屋で、結果、こういう間抜けになるという見本。畑村教授の「失敗学」に事例登録推薦したいくらいだ。

インナーイヤータイプは携帯性を重視で、体が動くことが前提。装着して見れば判るが、この商品は、普通に歩くだけで耳の中でゴソゴソ大きな音がする。ドライバ部にケーブルがぶら下がっているため、ケーブルにかかる力がそのまま外耳道にかかるせいかと最初は思ったが、違う。

ケーブルの材質自体が「雑音良導体」なのである。
試しにケーブルを二本指で挟んで擦ってみると、擦った音がほとんどそのまま聞こえる。歩いただけでも服には擦れるから、ゴソゴソ音がする。耳の中に虫がいるようで極めて不快である。

試みに、どのメーカのものでも手持ちが有れば、机の上でドライバ部ケーブル1本を、両手を20cm間隔空けてつまみ、つまんだまま両手の間隔を次第に小さくしていって欲しい。両手の間隔をゼロにしても、この商品ではケーブルの捻れを整えると針金よろしく立たせることができる。この世界を開拓したSONY製品のケーブルは綿ひも並にクタクタだから、どうやっても立ちはしない。切れそうで頼りないクタクタ加減には、機械振動を伝えないという重要な役割があったのだ。

ケーブル剛性が大きいと、要するに衣服と外耳道の間に意図せぬ聴診器ができてしまうということだ。イヤーフック等緩衝材の役割を果たす保持機構を無くした時に、ケーブルが機械振動を伝達することを全く忘れていた、と想像される。

Sennheiserはいつからただの電気屋になったのか。オーディオメーカは本来こういう間違いはしないものだ。このゴソゴソ音に気づかないというのは極めて変だ(買って気づかない人もいるようだが)。同ブランドの保持機構無しのものは敬遠すべきだろう。
ファンとしてはエラクがっかり。
 オールマイティかと・・・ 
50時間程度使用した時点での感想です。

当初は、中域から高域にかけてそれぞれの音がバラバラに鳴っている感じですが、
今は、かなりバランスが良くなってきました。
ややドンシャリで、音場は普通。解像度もそれなりにあり、EX90SLに近く、
90SLよりは明るい鳴り方です。重厚感は90SLの方があります。

低インピーダンスで音圧感度が高いためか、微かにホワイトノイズを感じますが、
同社のCX300よりはるかに少ないので、気になるほどではありません。
ただし、使用するDAPによっては注意が必要かもしれません。

付属のイヤピースはシリコン系のようで、ソフトタッチです。大きめのものを
使用すれば、遮音性・音漏れは問題ないと思います。
ここが90SLと大きく違います。
ただし、私はUEのシングルフランジシリコンイヤチップに替えましたが...

また、ケーブルの材質も下位モデルより上質です。
胸ポケットにDAPを入れて使う場合、丁度良い長さで、持ち歩きに便利です。
良いプラケースも付属していますが、私は使っていません。

総じて、本機は、オールラウンドプレーヤーでダイナミック型の良い点が
出ているモデルだと思います。
本機のそれなりの価値は認めますが、いかんせん、CX400の2倍弱という
価格設定なので、この辺りが唯一の弱点になるかもしれません。
すべてのレビューを見る





2ch
Powerd by 2ch / AmazonWebService4.0 / Amazon.co.jpアソシエイト / RakutenWebService

 
楽天市場ヤフーオークション


このページの先頭へ▲